表紙。更新情報。
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2000.03.14更新
2005.06.29更新
2006.12.04更新
2013.03.12更新
2013.02.04更新
2017.03.23更新
2017.03.24更新
■ドコモ P-05D @ Disney Mobile
2016.05.24更新
2017.03.31更新
2001.11.19更新
2001.05.30更新
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2005.03.01更新
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2005.01.26更新
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2004.11.30更新
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2002.02.11更新
2013.01.30更新
2014.02.28更新
2006.10.05更新
■踏切名
2001.03.16更新
■駅名電略
2001.11.20更新
![]() ■制作記録1(8台め) 2008.07.10更新終了
![]() ■制作記録2(9台め) 2011.07.10更新終了
![]() ■制作記録3(10台め)その3 2017.05.09更新
■制作記録3(10台め)その2
■制作記録3(10台め)その1 2013.10.08更新
![]() ■制作記録4(11台め) 2014.08.30更新
![]() レイアウト4 1993.04.09【終了】
2001.06.13更新
2011.06.16更新
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2011.06.12更新
2005.06.29更新
2011.03.29更新
2004.08.17更新
2004.06.01更新
2004.06.13更新
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2008年05月14日作成
走行経路:自宅→中野通り→早稲田通り→環七通り→方南通り→中野通り→自宅走行距離: 所要時間: 構成等 :今回、純正バルブをPIAA「スーパープラズマGT-X (25w→40w相当)」に変更 仕事(早番)でかなり疲れていたんだけど雨も上がり日も暮れてなかったのでバルブ交換に挑戦しました。 まず8mmナットを一昨日買った、L字の柄がついたマシンレンチなる工具にて緩めて・・。 かなりキツく締まってました。カウルを傷めぬよう4箇所のネジを左回しに緩めます。
2008年05月14日17時29分 撮影中央のゴムで出来た防水キャップを外し、金具の接続も取れば、あとは電球の交換です。 【解説】ヘッドライトを含む前面のカウル部分をまず外します。外すには8mmの六角ボルトを緩める必要があります。自分はまずスパナで緩めようとしたのですがとても固く締まっていてビクともしません。無理に回すとナメてしそうでした。 そこでホームセンターの工具売り場で見つけたL字型の工具(写真)を使用したら簡単に緩まりました。オススメの工具です。ヘッドライトまわりのカウルに使用されているのは8mmだけなので写真に写っている10mmのは必要ありません。 注意点は当然のことながら電球に衝撃を与えないこと。あと、寿命が低下するので絶対に電球ガラス面には素手で触れないこと。自分はゴム手袋をはめて作業しました。
2008年05月14日17時55分 撮影エンジンをかけ、ヘッドライトが点くかどうかを確認・・ ちゃんと点きました! 試運転してきましたが、気持ち明るくなった感じです。 |